発熱、のどの痛み、だるさ、筋肉痛などのようなインフルエンザ(風邪)のような症状が出る場合があります。
しかし、これらの症状は数週間でなくなり、無症候期へ移行します。
(症状の全く出ない場合もあります)
感染後、全く症状のない期間(無症候期)が、約5~10年程度続きます。
‘HIVの初期症状’ カテゴリーのアーカイブ
HIVの初期症状
2009 年 7 月 24 日 金曜日エイズ初期症状が出たのでHIV検査へ
2009 年 2 月 23 日 月曜日HIVに感染すると、初期症状として性行為などの感染が疑わしい日から2週間後くらいいインフルエンザ(風邪)のような症状がでてきます(⇒ HIVの初期症状)。
「やばい。HIVかも!!」と思った方は、必ず検査を実施しましょう。
検査は、保健所などで、無料で匿名で検査することができます。
保健所で検査する場合は、現在の状況などを保健所の職員の方に説明し、検査することになります。詳しくは、地元の保健所へ連絡し、ご確認下さい。
また、HIV検査は、誰にも知られず自宅でチェックすることも出来ます。
それは、検査キッドは使う方法です。
通販などで検査キッドを手に入れて、検査する方法です。
通販で購入する場合は、局留めにしておけば、自宅に直接送られてくるのではなく、指定した郵便局に送られてくるので、1人暮らしではない人でも簡単に手に入れられます。
1人で誰にも相談できずに「HIVに感染してエイズになったらどうしよう」と半分ノイローゼになりながら、悩んでいるよりは、検査してスッキリできるはずです。








